アパレル販売員インタビューの記事がWWDJAPAN.COMにアップされました。
佐藤さんは47歳、私45歳。同世代ということで、大変、話に花が咲きました。
ゆりかごから棺桶までおしゃれであり続けたいですね。

「誰が若いこの仕事だって決めたんですかねぇ」という言葉にも激しく同意。
業界は私たちのような年増女を大事にしないといけません(笑)。
販売の仕事はプロの仕事、専門職だということを改めて感じさせていただきました。

この記事を書いた人

苫米地香織

日本で一番アパレル販売員を取材しているファッションジャーナリスト
販売員として働きだすが1年で挫折し、アパレル企画会社に転職。独立後は衣装制作、グラフィックデザイナー、ライターとして活動し、現在はファッション業界誌を中心に執筆。これまで取材してきたアパレル販売員は2000人を超える。